昨年に引き続き、小川絵梨子さんのWS

昨年は、演じることの至極の喜びを感じて終わりましたが、今年はそれに加えて、演じることのさらなる大変さ・責任・先の道のりなどを感じた三日間でした。

 

役者をやると、どんな仕事、役の時も感じる「共感」「抵抗」「葛藤」「やっと先の一歩」「更なるどん底」「天井に見えるかすかな光」「さまざまな許し」

 

ディレクターズワークショップという濃密な時間・空間だからこそ、普通の仕事よりもそれらが凝縮して襲ってくる気がします。

 

さらにさらに、気を引き締めて現場へGO!

 

様子は「稽古場風景」を!